給食はどこまで食べさせるのか
さて今日は
新町・岩崎両園の
園長主任が集まって
保育についての会議を
行いました
2時間を予定してますが
だいたい終わりません
今日は特に
給食時の保育士のお悩みを
集めての話し合いで
意見が飛び交いました
1番多かったお悩みは
どこまで
食べさせるべきなのか
でした

今日はどんぶりものでした
苦手なものも
本人が嫌がってるのに
食べさせるのか?
という悩みもあります
ひとくち
がんばってみよう
はよくあるパターン
今は子どもの人権を
守ろうという風潮
また
ヘタしたら虐待扱いです
そこらを踏まえた上で
何とかひとくちでも
食べたという
がんばった!
褒められた!
認められた!
ボクすごい!
という自己肯定感
爆上がりの体験を
たくさんしてほしいのです
その思いが
保育にはどの活動にも
入っているのです
毎日毎日
保育士は諦めることなく
子どもに向き合っています
できた!
という時の
子どもの自信に満ち溢れた
ドヤ顔の可愛いこと
それが見たい
そんな我がコの
可愛い対決なんぞ
行って欲しいなと思いながら
つぼみママランチ会を
計画しました
まずは年齢ごとに分けて
行います
3歳で転園する先が
同じだったりして
その時にもつながっていれば
心強いし
2歳児ともなると
仲良しの友だちの名前も
出ていると思うので
そのママ同士もつなげたい
このチャンス
ぜひお見逃しなく!
ランチ会というからには
ランチを出します
食いしん坊施設長なので
ご期待くださいね
園長がママを誘ったら
そういうの待ってました!
という声を頂けて
嬉しい限りです
そして今日はもうひとつ
嬉しいニュースが
なんと!

つば九郎〜
私がつば九郎にハマってると
知っている野球マニアから
速報で連絡もらいました
オールスターでデビューかなぁ?
楽しみです